CADPAC-CIVIL
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CADPAC-CIVIL新バージョンリリース

CADPAC-CIVILの最新版となるVer.16を2017年12月4日よりリリースします。
旧バージョンをご利用のお客様は、ぜひ最新版へのバーションアップをご検討ください。

基本部バージョンアップ 価格
ご使用のバーション V-UP価格
Ver.15 から ¥50,000-
Ver.14 から ¥70,000-
Ver.13 から ¥90,000-
Ver.12 から ¥110,000-
Ver.11 から ¥130,000-
Ver.10 から ¥150,000-
オプション部バージョンアップ 価格
ご使用のオプション V-UP価格
カラーラスター ¥10,000-
配筋図 ¥10,000-
縦断計画 ¥50,000-
幾何線形 ¥50,000-
横断図 ¥10,000-
電子納品支援 ¥10,000-

バージョンアップのお問い合わせ用紙 (PDF)
* 表示価格は消費税別の価格です。


Ver.16の新機能
Ver.15からの差分です。
レイヤー右パネル(プレビュー欄)
レイヤー右パネルにプレビュー欄を追加し、現在の入力レイヤーにある要素を表示、確認できるようにしました。プレビュー欄は非表示にすることも可能です。

出図設定(前回保持)
出図コマンドの「拡縮指定」で前回の設定を保持する機能を追加しました。前回保持を有効にすると、「自動縮尺」及び「指定縮尺」の設定が保存され、次回起動時も有効となります。

外部入力ワイルドカード指定
外部入力系ファイル選択ダイアログボックスで、ファイル名リストのワイルドカード指定による絞り込みを可能にしました。(STATION入力、DXF入力、DWG入力、BMI入力、DAフォーマット、IGES入力、MPP入力、JWCAD入力、CADSUPER入力、SXF入力、ME10入力、PDF入力)

変形
平行寸法または連段寸法の水平・垂直モードで作成された寸法を変形の自由モードで変更する場合、その寸法性格を維持して変形するようにしました。

ハッチング編集(異縮尺)
ハッチングの編集時に、 異縮尺に対応しました。基準縮尺以外のレイヤーにハッチングを配置後、 基準縮尺を変更しハッチング編集をかけると基準縮尺でハッチングが再作図されてしまいましたが、 レイヤーの配置された尺度で処理される様にしました。

SXF出力(エラーログ)
エラーでSXF出力が正常に終了しなかった際、 エラーの原因をログとして出力し、ダイアログボックスで表示するようにしました。

Ver.16では、他にたくさんの機能が追加されています。
 バージョンアップの詳細な機能を見る